KOHEI UCHIMURA THE FINAL、内村航平選手の個人総合6種目の演技です。
■ゆか
・ロンダート~後方伸身宙返り1半回ひねり(C)~前方伸身宙返り1回ひねり(C)~前方伸身宙返り1回半ひねり(C)
・前方かかえ込み宙返り1回ひねり(B)~前方伸身宙返り2回ひねり(D)
・前後開脚座(A)
・ロンダート~後転とび(A)~後方伸身宙返り2回ひねり(C)
・ロンダート~後転とび(A)~後方伸身宙返り3回ひねり(D)
内村航平選手のゆかの象徴とも言える着ピタ後方伸身宙返り3回ひねり(D)が見られて本当にうれしかったです。
開き局面をしっかり見せて余裕のある全盛期を彷彿とさせるような素晴らしい実施でした。
内村航平選手が選ぶゆかのFINAL SHOT

今大会では内村航平選手が写真を一枚選び解説するという企画がありました。
ゆかでは後方伸身宙返り3回ひねりのひねりをほどいて体を開き着地を止めに行く瞬間でした。
■あん馬
・逆交差(A)
・両ポメル上での横向き旋回(A)
・1ポメル上での縦向き旋回(B) 縦横ループ
・E難度のフロップ(E) 1ポメル上で4フロップ(シュテクリB→横縦ループ→縦横ループ→シュテクリB)
・D難度のコンバイン(D) 1ポメル上で2フロップ(横縦ループ→縦横ループ)からロシアン(下向き)180°転向
・マジャール移動(D):縦向き旋回前移動3/3部分(1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端)
・シバド移動(D):縦向き旋回後ろ移動3/3部分(1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端)
・1ポメル上縦向き旋回(縦横ループ)倒立3/4(270°)ひねり3/3部分移動下り(D)
シバド移動で多少の疲れは見えましたが、しっかりと下り技までもっていきました。
内村航平選手が選ぶあん馬のFINAL SHOT

あん馬はEフロップに含まれる縦向き背面支持の瞬間。
「もっと腰の位置を高くしてポメルと足先に空間を作れるはずだった。前なら出来ていたが今は出来ない。だからTHE FINALなんです!」と自虐気味に話してくれました。
白井健三さんと加藤凌平選手はあん馬の旋回で腰曲がる「くの字族」だったと話し、「今の航平さんの腰の位置でも十分にキレイだ」と続けました。
■つり輪
・け上がり支持(A)
・中水平支持(D)
・ディスロー(A):後方屈身懸垂回転
・ほん転逆上がり倒立(C)
・後方伸身2回宙返り1回ひねり下り(D):伸身ムーンサルト
2008年以来となる伸身ムーンサルトを披露してくれました。
伸身姿勢の美しさはさすがの一言です。
内村航平選手が選ぶつり輪のFINAL SHOT

つり輪は着地を止めに行く姿勢です。
私は観戦中に「ボクらの時代」で森末慎二さん、内村航平選手、山室光史選手の対談で森末慎二さんが語っていた「着地は3点で止める」理論を思い出しました。
両足で1点、右手で1点、左手で1点の3点のことで両手の延長上に着地面があるからそれを意識することだそうです。
これに対して内村航平選手は「いや実は……」さらに山室光史選手も「手は出さないです」と否定的なコメントをして、森末慎二さんは「子供たちに教えてるのに立場ないぜ!」という面白い対談でした。
本題に戻りますが「止まっていれば説明に説得力があるんですけど、止まらなかったからまだまだなんです。僕はまだまだ進化出来るんですけど。THE FINALなんです」のコメントで会場は微笑ましい雰囲気になっていったように感じました。
■跳馬
ロンダートから1/2ひねり前転跳び前方伸身宙返り2回ひねり
Dスコア:5.4
2019年に練習していた「リー・シャオペン:ロンダート、1/2ひねり前転跳び前方伸身宙返り2回半ひねり(Dスコア5.8)」より1/2ひねりの少ない技です。
この技の実施はファンサービスと言っていいと思います。
谷川航選手が前転跳び、内村航平選手がロンダート、1/2ひねり前転跳び、白井健三さんが伸身ユルチェンコ跳びとカサマツ跳びの技を披露し色々な跳び方があるというとこを説明したかったという意図もありました。
内村航平選手が選ぶ跳馬のFINAL SHOT

跳馬はロンダート入りのイメージ作りです。
「これをやれば跳ばなくてもいいかと思ったんですけど、そうもいかないので跳びました」とコメント。
内村航平選手の代名詞とも言えるかっこいいイメージ作りです。
側転をした時に最初に手をつく方が下になるように構えます。
動かすのはその下の手のみです。
内村航平選手が「皆さんでやってみましょう」と言ってくださり会場みんなでこのポーズをとりました。
■平行棒
・前振り(腕支持)上がり(A)
・後ろ振り倒立(A)
・棒下宙返り1/2ひねり倒立(E)
・棒下宙返り倒立(D)
・ケンモツ:後方車輪倒立(C)
・前振り(腕支持)上がり(A)
・後ろ振り倒立(A)
・後方屈身2回宙返り下り(D)
棒下宙返り1/2ひねり倒立はキャリア最高とも言える素晴らしい実施でした。
内村航平選手が選ぶ平行棒のFINAL SHOT

平行棒は倒立です。
いつもより長い時間をかけて倒立を見せてくれました。
内村航平選手ご自身はあまり自分の倒立は好きではないようで、いろんな選手を見ていいなと思うことがあったと話してくれました。
■鉄棒
・懸垂振り出し倒立(A)
・後ろ振り上がり倒立(A)
・前方車輪1/2ひねり倒立(A)
・後方車輪(A)
・ブレットシュナイダー(H):コバチ2回ひねり バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり懸垂
・コバチ(D):バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り懸垂
・後方車輪1/2ひねり倒立(A)
・前方車輪1/2ひねり倒立(A)
・クースト(C):後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)
・後方伸身2回宙返り2回ひねり下り(E):ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)
内村航平選手が選ぶ鉄棒のFINAL SHOT

鉄棒はコバチの表現におけるこの瞬間。
鉄棒に真っ逆様な姿勢で浮いているというあり得ないような瞬間です。
おそらくこの瞬間を見せたいがためにファンサービスとしてコバチを実施してくれたのだと思います。
私は身体が真っすぐに伸びたコバチの姿勢が内村航平選手の体操で一番好きな瞬間なので会場で見ることが出来て感無量でした。
ちなみに私は下の画像を2011年からずっとパソコンのデスクトップ画像にしています。

ブレットシュナイダー、コバチ、着地と思い描いた実施とはならず「だからTHE FINALなんです!」で締めくくりました。
それでも個人総合6種目で大過失なく演技しきった内村航平選手に会場は万雷の拍手喝采で包まれました。
鉄棒の演技終了後には皆さん大好き世界選手権の6連覇ポーズを再び見せてくれました。
おそらく今回のポーズは個人総合6種目の意味を込めて6連覇ポーズとリンクさせているのだと思います。
6種目を演技して疲れた~というニュアンスも感じ取れます。
体操ファンにとっては国歌とも言える栄光の架け橋が流れる演出もありました。
動画には映っていませんが内村航平選手が2009年に練習していた「コバチ宙返り(バーを越えながら、後方かかえ込み3回宙返り懸垂)」の映像も流れました。
どんな意図でこの映像が流れたのか詳細を知りたいという方はぜひ引退記念メモリアルブック「内村航平 〜新たなる航海へ〜」を購入して読んでみてください。
■管理人の感想
・この大会の意義について
参加した選手の皆さんが本当に楽しそうに演技している姿がとても印象的でした。
白井健三さんに至ってはゆかの「後方伸身宙返り4回ひねり(シライ/グエン)」を実施する時のロンダート~後転とびあたりまで笑顔が見られました。
心から楽しそうに体操をする姿を見ることはとても少ないので、今後もこのような演技会が見られる機会があったらいいなと思います。
得点や結果がない形式でしたので体操本来の楽しさや魅力が伝わる素晴らしいエキシビジョンでした。
内容と結果にこだわり続けた内村航平選手の最後の試合が結果ではなく、体操の楽しさを届けてくれるような形式になったことで、より一層内村航平選手の体操への愛を感じられました。
選手みなさんが見せてくれた体操の楽しさの表現と美しい体操ニッポンのアピール。
そして内村航平選手の解説で体操の深い部分について学べる貴重な機会となり、この大会は素晴らしくとても有意義なものでありました。
内村航平選手のおっしゃっていた「体操の価値を高める」という言葉の通り、体操普及が新たな局面に入っていくそんな無限の可能性を見せてくれた最高の大会だったと思います。
・内村航平選手について
内村航平選手が6種目演技してくれたということには感謝してもしきれないくらいです。
個人的には内村航平選手の現役最後の試合を「内村航平選手の個人総合の演技構成。」のカテゴリーとして書けたことがとてもうれしかったです。
今日の内村航平選手の演技を見てより一層体操競技が好きになりました。
私もブログやYoutubeなどで体操の人気向上に少しでも貢献できるよう色々チャレンジしていきたいと思います。
新たなステージへ進む内村航平選手を今後も引き続き応援し続けます!!
内村航平さん、本当にお疲れ様でした。そしてたくさんの夢や希望を見させてくれて本当にありがとうございました!!
・ロンダート~後方伸身宙返り1半回ひねり(C)~前方伸身宙返り1回ひねり(C)~前方伸身宙返り1回半ひねり(C)
・前方かかえ込み宙返り1回ひねり(B)~前方伸身宙返り2回ひねり(D)
・前後開脚座(A)
・ロンダート~後転とび(A)~後方伸身宙返り2回ひねり(C)
・ロンダート~後転とび(A)~後方伸身宙返り3回ひねり(D)
内村航平選手のゆかの象徴とも言える着ピタ後方伸身宙返り3回ひねり(D)が見られて本当にうれしかったです。
開き局面をしっかり見せて余裕のある全盛期を彷彿とさせるような素晴らしい実施でした。
内村航平選手が選ぶゆかのFINAL SHOT

今大会では内村航平選手が写真を一枚選び解説するという企画がありました。
ゆかでは後方伸身宙返り3回ひねりのひねりをほどいて体を開き着地を止めに行く瞬間でした。
■あん馬
・逆交差(A)
・両ポメル上での横向き旋回(A)
・1ポメル上での縦向き旋回(B) 縦横ループ
・E難度のフロップ(E) 1ポメル上で4フロップ(シュテクリB→横縦ループ→縦横ループ→シュテクリB)
・D難度のコンバイン(D) 1ポメル上で2フロップ(横縦ループ→縦横ループ)からロシアン(下向き)180°転向
・マジャール移動(D):縦向き旋回前移動3/3部分(1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端)
・シバド移動(D):縦向き旋回後ろ移動3/3部分(1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端)
・1ポメル上縦向き旋回(縦横ループ)倒立3/4(270°)ひねり3/3部分移動下り(D)
シバド移動で多少の疲れは見えましたが、しっかりと下り技までもっていきました。
内村航平選手が選ぶあん馬のFINAL SHOT

あん馬はEフロップに含まれる縦向き背面支持の瞬間。
「もっと腰の位置を高くしてポメルと足先に空間を作れるはずだった。前なら出来ていたが今は出来ない。だからTHE FINALなんです!」と自虐気味に話してくれました。
白井健三さんと加藤凌平選手はあん馬の旋回で腰曲がる「くの字族」だったと話し、「今の航平さんの腰の位置でも十分にキレイだ」と続けました。
■つり輪
・け上がり支持(A)
・中水平支持(D)
・ディスロー(A):後方屈身懸垂回転
・ほん転逆上がり倒立(C)
・後方伸身2回宙返り1回ひねり下り(D):伸身ムーンサルト
2008年以来となる伸身ムーンサルトを披露してくれました。
伸身姿勢の美しさはさすがの一言です。
内村航平選手が選ぶつり輪のFINAL SHOT

つり輪は着地を止めに行く姿勢です。
私は観戦中に「ボクらの時代」で森末慎二さん、内村航平選手、山室光史選手の対談で森末慎二さんが語っていた「着地は3点で止める」理論を思い出しました。
両足で1点、右手で1点、左手で1点の3点のことで両手の延長上に着地面があるからそれを意識することだそうです。
これに対して内村航平選手は「いや実は……」さらに山室光史選手も「手は出さないです」と否定的なコメントをして、森末慎二さんは「子供たちに教えてるのに立場ないぜ!」という面白い対談でした。
本題に戻りますが「止まっていれば説明に説得力があるんですけど、止まらなかったからまだまだなんです。僕はまだまだ進化出来るんですけど。THE FINALなんです」のコメントで会場は微笑ましい雰囲気になっていったように感じました。
■跳馬
ロンダートから1/2ひねり前転跳び前方伸身宙返り2回ひねり
Dスコア:5.4
2019年に練習していた「リー・シャオペン:ロンダート、1/2ひねり前転跳び前方伸身宙返り2回半ひねり(Dスコア5.8)」より1/2ひねりの少ない技です。
この技の実施はファンサービスと言っていいと思います。
谷川航選手が前転跳び、内村航平選手がロンダート、1/2ひねり前転跳び、白井健三さんが伸身ユルチェンコ跳びとカサマツ跳びの技を披露し色々な跳び方があるというとこを説明したかったという意図もありました。
内村航平選手が選ぶ跳馬のFINAL SHOT

跳馬はロンダート入りのイメージ作りです。
「これをやれば跳ばなくてもいいかと思ったんですけど、そうもいかないので跳びました」とコメント。
内村航平選手の代名詞とも言えるかっこいいイメージ作りです。
側転をした時に最初に手をつく方が下になるように構えます。
動かすのはその下の手のみです。
内村航平選手が「皆さんでやってみましょう」と言ってくださり会場みんなでこのポーズをとりました。
■平行棒
・前振り(腕支持)上がり(A)
・後ろ振り倒立(A)
・棒下宙返り1/2ひねり倒立(E)
・棒下宙返り倒立(D)
・ケンモツ:後方車輪倒立(C)
・前振り(腕支持)上がり(A)
・後ろ振り倒立(A)
・後方屈身2回宙返り下り(D)
棒下宙返り1/2ひねり倒立はキャリア最高とも言える素晴らしい実施でした。
内村航平選手が選ぶ平行棒のFINAL SHOT

平行棒は倒立です。
いつもより長い時間をかけて倒立を見せてくれました。
内村航平選手ご自身はあまり自分の倒立は好きではないようで、いろんな選手を見ていいなと思うことがあったと話してくれました。
■鉄棒
・懸垂振り出し倒立(A)
・後ろ振り上がり倒立(A)
・前方車輪1/2ひねり倒立(A)
・後方車輪(A)
・ブレットシュナイダー(H):コバチ2回ひねり バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり懸垂
・コバチ(D):バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り懸垂
・後方車輪1/2ひねり倒立(A)
・前方車輪1/2ひねり倒立(A)
・クースト(C):後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)
・後方伸身2回宙返り2回ひねり下り(E):ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)
内村航平選手が選ぶ鉄棒のFINAL SHOT

鉄棒はコバチの表現におけるこの瞬間。
鉄棒に真っ逆様な姿勢で浮いているというあり得ないような瞬間です。
おそらくこの瞬間を見せたいがためにファンサービスとしてコバチを実施してくれたのだと思います。
私は身体が真っすぐに伸びたコバチの姿勢が内村航平選手の体操で一番好きな瞬間なので会場で見ることが出来て感無量でした。
ちなみに私は下の画像を2011年からずっとパソコンのデスクトップ画像にしています。

ブレットシュナイダー、コバチ、着地と思い描いた実施とはならず「だからTHE FINALなんです!」で締めくくりました。
それでも個人総合6種目で大過失なく演技しきった内村航平選手に会場は万雷の拍手喝采で包まれました。
鉄棒の演技終了後には皆さん大好き世界選手権の6連覇ポーズを再び見せてくれました。
おそらく今回のポーズは個人総合6種目の意味を込めて6連覇ポーズとリンクさせているのだと思います。
6種目を演技して疲れた~というニュアンスも感じ取れます。
体操ファンにとっては国歌とも言える栄光の架け橋が流れる演出もありました。
動画には映っていませんが内村航平選手が2009年に練習していた「コバチ宙返り(バーを越えながら、後方かかえ込み3回宙返り懸垂)」の映像も流れました。
どんな意図でこの映像が流れたのか詳細を知りたいという方はぜひ引退記念メモリアルブック「内村航平 〜新たなる航海へ〜」を購入して読んでみてください。
■管理人の感想
・この大会の意義について
参加した選手の皆さんが本当に楽しそうに演技している姿がとても印象的でした。
白井健三さんに至ってはゆかの「後方伸身宙返り4回ひねり(シライ/グエン)」を実施する時のロンダート~後転とびあたりまで笑顔が見られました。
心から楽しそうに体操をする姿を見ることはとても少ないので、今後もこのような演技会が見られる機会があったらいいなと思います。
得点や結果がない形式でしたので体操本来の楽しさや魅力が伝わる素晴らしいエキシビジョンでした。
内容と結果にこだわり続けた内村航平選手の最後の試合が結果ではなく、体操の楽しさを届けてくれるような形式になったことで、より一層内村航平選手の体操への愛を感じられました。
選手みなさんが見せてくれた体操の楽しさの表現と美しい体操ニッポンのアピール。
そして内村航平選手の解説で体操の深い部分について学べる貴重な機会となり、この大会は素晴らしくとても有意義なものでありました。
内村航平選手のおっしゃっていた「体操の価値を高める」という言葉の通り、体操普及が新たな局面に入っていくそんな無限の可能性を見せてくれた最高の大会だったと思います。
・内村航平選手について
内村航平選手が6種目演技してくれたということには感謝してもしきれないくらいです。
個人的には内村航平選手の現役最後の試合を「内村航平選手の個人総合の演技構成。」のカテゴリーとして書けたことがとてもうれしかったです。
今日の内村航平選手の演技を見てより一層体操競技が好きになりました。
私もブログやYoutubeなどで体操の人気向上に少しでも貢献できるよう色々チャレンジしていきたいと思います。
新たなステージへ進む内村航平選手を今後も引き続き応援し続けます!!
内村航平さん、本当にお疲れ様でした。そしてたくさんの夢や希望を見させてくれて本当にありがとうございました!!
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